マン・レイ展を見に行ってきました
7月14日(水)より、東京国立新美術館でマン・レイ展が開催中です。
頓智・はマン・レイ展とのコラボレーションとして、マン・レイ作品の≪無題(黄金の唇)≫をモチーフにした黄金の唇型のエアタグと≪無題(マン)≫をモチーフにした青いハート型エアタグを提供しております。
国立新美術館の入り口周辺でセカイカメラを起動し、「FILTER」メニューから「マン・レイ展」のオーソライズドタグをONにしていただくとご覧いただけます。

写真提供:ITmedia プロフェッショナル モバイル
国立新美術館にお邪魔し、セカイカメラ v2.4.1の Air Shot 機能でさっそく撮影してきました。


今回のマン・レイ展は、日本展だけに出品される作品約70点を含む約400点が紹介されており、これまで一般公開されたことのない作品に加え、スケッチやデッサン、私的な文書に至るまで貴重な関連資料も多数含まれております。
マン・レイの広範で意欲的な創造活動、思考回路、そして歴史を追体験しながら、その作品と人生をより深く理解するまたとない機会といえます。
ぜひ国立新美術館に足をお運びください!
※おまけ
国立新美術館から会社に戻る途中、東京ミッドタウン周辺に「ばくはつカブーン!」の爆弾を仕込んで帰ってきました。





















