自分のTwitterのツイートがAir Tweetとしてライブビューに表示されない
以下のような理由が考えられます。ご確認ください。
以下のような理由が考えられます。ご確認ください。
バージョン 2.0.0 では未対応ですが、将来のバージョンでの対応を検討しています。
Air Tweet はエアタグではないため、ポケットに入れることはできません。
ライブビュー内に Air Tweet として表示されるのは、Twitter のプロフィールの「現在地」に緯度・経度が登録されている Twitter ユーザのうち、現在地があなたに近いユーザの最新ツイート1件です。
現在地に緯度・経度が登録されている Twitter ユーザであれば、セカイカメラを利用しているかどうかを問いません。
Twitter 連携をオンにすると、テキストタグおよびフォトタグの投稿時に、Twitter API を使用して同時に「つぶやき」ます。バージョン1.0.1 では、このとき同時に Twitter プロフィール内の「現在地」の情報も更新します。バージョン 1.0.2 以降では、すでに現在地の緯度・経度が登録されている場合は現在地情報を更新しません。
(バージョン 2.0.0 では、Twitter 連携設定を「投稿」にした場合に限ります)
現在地の情報を削除または修正したい場合は、twitter.comにログインして、設定メニューの「ユーザ情報」から、現在地の項目を変更してください。